鎌ケ谷市社会福祉協議会

047-444-2231

事業・サービス

「誰もが生きがいを持ち支え合えるまち」の実現をめざして

事業・サービス

事業・サービス

地区社協案内

地区社会福祉協議会(地区社協)は、自分たちの生活する地区の福祉課題やニーズを主体的に捉え、その地区内の福祉課題についてその地域に住む市民自らが、その課題の解決に向けてお互いに協力し合う住民主体の組織です

ふれあいサービス

市内にお住まいの高齢者や心身に障がいのある方等が日常生活でお困りの時「利用会員」となり、地域の中から参加した「協力会員」が家事援助・介助などのサービスを有料で提供する会員制・相互扶助の福祉サービスです

在宅介護者のつどい

寝たきりや認知症の高齢者等を在宅で介護している方を対象に、少しでも日頃の介護疲れを癒し、また同じ悩みや経験を持つ方々と交流することで今後の介護の励みにしていただくことを目的に、鎌ケ谷市高齢者支援課と共催で「在宅介護者のつどい」を実施しています

日常生活自立支援

在宅で日常生活を送る上で、適切な福祉サービスを利用するための手続きや、毎日の生活に欠かせないお金の出し入れが困難な高齢者、障がい者の方が、地域で安心して生活するためのお手伝いをおこないます

心配ごと相談所(心配ごと相談・心の相談)

誰に相談すればよいか、わからないような悩みや不安などの心配ごとについて、お気軽にご相談ください

鎌ケ谷市善意銀行

鎌ケ谷市社会福祉協議会では、鎌ケ谷市民の善意を振興し、社会福祉の増進と明るいまちづくりを推進するため、事務局内に「鎌ケ谷市善意銀行」を設置しています

制服リユース

鎌ケ谷市社会福祉協議会では、「もったいない気持ち」、「物を大切にする気持ち」、「ありがとうの気持ち」を育むため、制服のリユース(再利用)に取り組んでいます

災害見舞金

暴風、豪雨、豪雪、洪水、地震その他異状な自然現象及び火災により被害を受けた市民またはその遺族に対し、災害見舞金を支給するものです

資金貸付事業

この貸付は、厚生労働省の要綱に基づく制度です。他の貸付制度が利用できない、低所得者、障がい者又は、高齢者に対し、資金の貸付けと必要な相談支援を行うことにより、その経済的自立及び生活意欲の助長促進並びに在宅福祉及び社会参加の促進を図り、安定した生活を目指し、社会福祉協議会が窓口となって運営しています

東日本大震災 生活復興支援

東日本大震災により被災した低所得世帯(被災したことにより低所得世帯となった場合を含む)に当面の生活に必要となる経費等の貸付を行い、生活の復興を支援するための資金です

共同募金運動

共同募金、赤い羽根共同募金、歳末たすけあい募金等についてご説明いたします

施設運営

社協では、鎌ケ谷市福祉作業所第一友和園・第二友和園、鎌ケ谷市地域福祉センターの2施設を鎌ケ谷市より指定管理者として管理運営をしております

福祉用具貸出

通院や買い物、外出のために一時的に車イスが必要となった場合に短期間貸し出しをします。また、高齢者疑似体験セットで高齢者・障がい者を擬似体験することができます

リーフレット leaflet

広報誌 information magazine